プライベートな写真共有。URLを知る人だけがアクセス可能。
写真・動画共有SNS。フォロワーや一般公開で投稿。
テキスト+画像のSNS。リポストで拡散される。
| 比較項目 | PicTomo | Instagram | X (Twitter) |
|---|---|---|---|
プライバシー | ◎ URL限定公開+パスワード保護 | △ 公開/非公開アカウント切替可 | △ 公開/非公開アカウント切替可 |
画質 | ◎ 最大4K(4096px) | △ 圧縮される(最大1440px相当) | △ 圧縮される(最大4096px) |
有効期限(自動削除) | ◎ 最大68日間で自動削除 | × 手動削除のみ | × 手動削除のみ |
GPS情報 | ◎ アップロード時に自動削除 | ○ アップロード時に自動削除 | ○ アップロード時に自動削除 |
全員から写真収集 | ◎ QRコードで全員がアップロード | × 各自が自分のアカウントで投稿 | × 各自が自分のアカウントで投稿 |
一括ダウンロード | ◎ ZIP一括ダウンロード | × 1枚ずつ保存が必要 | × 1枚ずつ保存が必要 |
アカウント不要 | ◎ 完全不要 | × アカウント必要 | × アカウント必要 |
肖像権への配慮 | ◎ 関係者限定で安心 | × 不特定多数に公開されるリスク | × 不特定多数に公開されるリスク |
写真共有に特化したSNSで、美しい写真を投稿するプラットフォームとしては最も人気があります。ただし、イベント写真の共有目的では、プライバシーや画質、収集効率の面で課題があります。
テキスト中心のSNSですが、画像付き投稿も多くされています。リポスト機能で写真が予期せず拡散されるリスクがあり、イベント写真のプライベートな共有には不向きです。
A. 他の参加者が写っている写真は、必ず本人の許可を得てから投稿してください。特に子供の写真は保護者の同意が必要です。PicTomoなら関係者だけのプライベート空間で安全に写真を共有でき、SNSに投稿する前の確認にも使えます。
A. 可能ですが、参加者全員がInstagramアカウントを持っている必要があり、ハッシュタグを統一する調整も必要です。また、公開投稿になるためプライバシーの懸念があります。PicTomoならQRコードを1つ配るだけで、アカウント不要で写真を集められます。
A. はい。PicTomoからお気に入りの写真をダウンロードして、SNSに投稿できます。まずPicTomoでプライベートに全員の写真を集め、投稿者の許可を得た写真だけをSNSに公開するという流れがおすすめです。